あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らないの聖地巡礼

投稿者のプロフィール

年齢は1992年生まれの23歳で、現在学生をしております。性別は男性です。

行った聖地の作品

あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らない(2011年4月 - 6月)

行った聖地の場所

埼玉県秩父市 新秩父橋

交通手段

私は北海道在住で、現地までは飛行機と電車、バスを駆使して移動した。所要時間は4〜5時間程度でした。

一緒に行った相手

友人たちと4人で行きました。

聖地巡礼の体験談

埼玉県秩父市は町そのものが、あの花の舞台のモデルとなっていたこともあり、街のいたるところであの花の宣伝広告を目にすることができました。

 

そして目的のあの花の聖地は、北海道からは埼玉まで飛行機を使っても数時間かかかるため、たどり着くまでになかなかに大変な苦労があるわけですが、やっと思いで着いた新秩父橋はアニメと違わず、テレビで見た景色がそのまま目の前に広がっているようでとても不思議な気分でした

 

。私たちが橋いる間にも何名か、あの花ファンと思われる方々がいらっしゃいましたが、例外なく橋の上でめんまのポーズを写真に収めている様子が目にでき、同じファンとしてとてもうれしく感じました。

 

当然私たちも例習って写真を撮り合い、聖地巡礼の思い出としました。また、わざわざ飛行機に乗って秩父まで来て、聖地巡礼だけして帰るのももったいないので、現地では街の様子を散歩しながら拝見したり、秩父グルメにも舌鼓をうってきました。

 

秩父では蕎麦が有名なようで、私たちもわへいそばというお蕎麦屋さんで田舎そばをごちそうになってきました。お店の方のお話では、やはり私たちと同じくアニメの聖地巡礼を目的に観光をしに来る方が最近多いようで、大事なお客さんだということです。

 

店の方も含め、秩父の地元の方々は非常に穏やかで良い人が多かったので、アニメの観光地としてはもちろんのこと、地域としても魅力的なとてもよいスポットでした。